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沿革

いつも、日本産業界の成長とともに。繊維の歩み、フジボウの歩み。

1896年(明治29年)3月 富士紡績株式会社を設立。
1906年(明治39年)9月 東京瓦斯紡績株式会社を合併。社名を富士瓦斯紡績株式会社と改称。
1910年(明治43年)2月 電気事業兼営を認可される。
1927年(昭和2年)5月 富士電力株式会社を設立し、電気事業の設備・権利を同社に譲渡。
1939年(昭和14年)1月 柳井化学工業株式会社を設立。
1945年(昭和20年)8月 太平洋戦争終結に伴い、在外資産接収される。
1945年(昭和20年)12月 社名を富士紡績株式会社と改称。
1949年(昭和24年)5月 東京証券取引所、大阪証券取引所に株式上場。
1951年(昭和26年)10月 小坂井工場を新設。
1952年(昭和27年)2月 三光染業株式会社(和歌山工場の前身)に経営参加。
1961年(昭和36年)7月 富士ケミクロス株式会社を設立。
1963年(昭和38年)9月 小坂井工場にてスパンデックス操業開始。
1973年(昭和48年)11月 壬生川工場にて汎用不織布製造開始。
1975年(昭和50年)12月 株式会社フジボウアパレルを設立。
1976年(昭和51年)4月 アメリカB.V.D.社とライセンス契約締結。
1976年(昭和51年)5月 商品開発研究所を新設。
1977年(昭和52年)6月 壬生川工場を分離し、フジボウ愛媛株式会社を設立。
1979年(昭和54年)7月 小坂井工場を分離し、フジボウ小坂井株式会社を設立。
1984年(昭和59年)12月 和歌山工場を分離し、フジボウ和歌山株式会社を設立。
1986年(昭和61年)12月 フジボウカタン株式会社を設立。
1991年(平成3年)9月 タイ国にタイフジボウテキスタイル株式会社を設立。
1995年(平成7年)9月 電子機器事業所(旧電子器事業所)を分離し、フジボウ電子株式会社を設立。
1995年(平成7年)12月 フジボウ小坂井株式会社を吸収合併。
1998年(平成10年)4月 研磨材事業開始(フジボウ愛媛)。
1999年(平成11年)9月 八尾工場操業休止。
2000年(平成12年)7月 鷲津工場操業休止。
2001年(平成13年)6月 韓国に株式会社韓国富士紡を設立。
2001年(平成13年)8月 中国に富士紡(常州)服装有限公司を設立。
2001年(平成13年)10月 タイ国にジンタナフジボウコーポレーションを設立。化学繊維事業から撤退(フジボウ愛媛)。小山工場加工部門をフジボウ小山株式会社(フジボウテキスタイルの前身)に営業譲渡。
2002年(平成14年)1月 香港に富士紡(香港)有限公司を設立。
2002年(平成14年)3月 台湾に富士紡服飾股份有限公司を設立。
2004年(平成16年)10月 中国山東省に染色加工会社「諸城富士紡衣料有限公司」を合弁で設立。
2005年(平成17年)7月 フジボウテキスタイル株式会社(同年5月付でフジボウ小山株式会社より社名改称)がフジボウ和歌山株式会社を吸収合併。
2005年(平成17年)9月 主要な事業グループを会社分割し、フジボウファイバー株式会社およびフジボウ小坂井株式会社を設立。持株会社制に移行するとともに社名を富士紡ホールディングス株式会社と改称。
2006年(平成18年)3月 スパンデックス湿式紡糸機停止(フジボウ小坂井)。
2007年(平成19年)7月 フジボウ愛媛株式会社が小山工場を新設。
2007年(平成19年)9月 フジボウテキスタイル株式会社の繊維製品事業を株式会社フジボウアパレルに吸収分割、繊維素材事業をフジボウファイバー株式会社に吸収合併(フジボウファイバー株式会社は同日付でフジボウテキスタイル株式会社に社名改称)。
2007年(平成19年)10月 フジボウ愛媛株式会社が次世代対応型の壬生川新工場を新設。
2008年(平成20年)8月 フジボウアパレルショップ代官山(直営店)をオープン。
2011年(平成23年)9月 中国に富士紡(上海)商貿有限公司を設立。
2012年(平成24年)6月 株式会社フジボウアパレルの事業の一部を会社分割し、フジボウトレーディング株式会社を設立。
2012年(平成24年)7月 アングル・ミユキ株式会社の全株式を取得し、同日付でアングル株式会社と社名改称。
2012年(平成24年)10月 フジボウ愛媛株式会社がフジボウ小坂井株式会社を吸収合併。
2016年(平成28年)10月 富士化工株式会社が富士ケミクロス株式会社を吸収合併(富士化工株式会社は同日付でフジケミ株式会社に社名改称)。

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